Sony Cyber-shot WX30 WX200 QX10

QX10
お蔵入りとなっていた、QX10を使ってみる
 お蔵入りと言えば、Go Pro HERO3も飾り物となっているうちに、GO PRO HERO 4が発売される始末!
 HERO 4高いですね・・・何者だ!と言うほど高い、冗談抜きで安物のミラーレス一眼レフより高い!
 
 右図の中華製の偽物(Go Proとは書いてないが、Go Proのアクセサリが使える)が9千円ぐらいで販売されている、一般的なアクセサリーのフルセットで、HERO 3より写りが良い!などとして売っている。まぁ前面の液晶パネルが無いんだが・・・・背面に液晶がある。
 Go Proは値段を安くして大量に売るより、高くして1台当たりの利益を上げる道を選んだのか??
SJ4000

WX30

 話は前後してしまったが、最初はWX30でマクロ撮影をしていた、WX30はタッチパネルなので、フォーカスが取りやすいのだが、パソコンにデータを渡すには、雲台から外さなければならなく面倒! USBで接続してファイル転送もできるが・・・
 では、WX200をと!、WX200はWIFI接続があるので、WIFI経由で写真をパソコンへ転送できるので、かなり楽だが、困った事にこいつは、タッチスクリーンでは無くど真ん中にフォーカスが来ないこともある。
 あぁそういえば、QX10があったなぁ・・・全く使ってないし!
 QX10の良い点は・・・・今回の状況での良い点が思い浮かばない!しいて言えば軽い??
 実際に取り付けてみると、発色が自然であった!私が持っているコンデジでは、一番新しいカメラだからなのか?
 NFCでスマホと接続して、スマホからコントロールする訳だが、スマホ側で、スクリーンにタッチして、フォーカスを指定できたり、シャッターを切ったりできるので、ぶれる事(もともと明るいのでシャッター速度が速くぶれることは無いが)はまずない。
 それから、写真を撮影すると勝手にクラウドへアップロードされパソコンから確認できる。まぁこれはスマホの機能だが。
 使っていない機材の使い道が出来てうれしい。
 ともに掲載した写真では、被写体から離れているが、撮影の為離したのであって、実際の撮影では、被写体から15cmぐらいのマクロ撮影となる。

— posted by Mediamix at 12:00 am  

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