ちょっとカラオケしたくなった!

XH-M173
Aliexpressで売っている マイクアンプ

 たま~~に、カラオケを家でやりたくなるときがある、以前は2年ぐらい前か・・・
 パソコンでカラオケ@DAMやプレステでJOYSOUNDとか・・・
 
 今だと、プレステ4を買って、カラオケ@DAMが手っ取り早いのだが、プレステ4持っていないし、
 簡単な物だと、スマホでやるか?これも、カラオケ@DAMかJOYSOUNDになるかな・・・
 昔使っていた、USBマイクロホンや、普通のマイクをUSBに変換する機器なんかもどこへ行ったか解らない!
 そういえば、SONYの赤外線ワイヤレスマイクもあったような気がするが、誰かにあげてしまったのだろうか??
 
 そんな訳で、最近はどんなものかと、色々と取りそろえてみた。

NKRN-3

昔使っていた、Andoer マイクミキサー サウンドミキサー デュアルマイク入力 カラオケ 100-240V 楽器・音響機器 NKR N-3
アマゾン価格 2470円
持っていたはずなのに、どこへ行ってしまったのであろうか??
品物は、う~~ん、もう一度買う気にはなれない・・・
TKY-18

昔は、タダのHYPER もりあげだったが、今はNEWだそうである! 「HYPERもりあげくん デジタルエコーマイクミキサー NEW」
アマゾン価格 5559円
 やぁ、もうノイジーで使っているのが嫌になった!NEWでも変わりないらしい・・・
DocoolerK18

手軽に・・・と思い、買って見た「Excelvan K18 ワイヤレスマイク どこでも 1人でカラオケ iPhone / iPad / Androidスマホ / タブレット対応 」
アマゾン価格 4312円で買った、Aliexpressで売っている価格は、$31.03
まぁ、なんと言うかスマホ用、パソコンのBluetoothではイマイチと言うか使えない・・・
TOSINGQ7

TOSING Q7 ブルートゥース スピーカー ワイヤレスマイク ポータブルbluetoothスピーカー カラオケ機器 無線ホームKTVカラオケマイク 一人でカラオケ 大容量2600mAh コンピュータ/スマートフォン対応 三色選択可能
アマゾン価格 4999円で買った、Aliexpressで売っている価格は、$21.95
 このマイクにはスピーカーが付いていて、bluetoothで音を送り込んで、内蔵のスピーカーから音を出すもので、パソコンでは使えなかった!
 マイクの音が小さいくて、高音・低音調整を最大にしてぎりぎり使える?かなっていう程度
分解して、ちっちゃなアンプをぶち込めばどうにかなりそうだが、音を大きくすると当然ハウリングしてしまうので、こんな物か??
BM-8000

 Newest Professional BM-8000 Studio Microphone Sound Recording Condenser Microphone KTV Karaoke Wired Dynamic+Stand Holder
Aliexpressで買った、$16.41なので、2051円ぐらい。
 これって、パソコン用?と言うか、コンデンサーマイクで、XLRでメスで、差込側がミニステレオジャックなので、普通のマイクとして使えない!
アマゾンでも、下位機種??の「Neewer NW-800マイクキット キット内容:(1)NW-800プロフェッショナルコンデンサーマイク+(1)ショックマウント+(1)ボール系抗風泡キャップ+(1)電源ケーブル(ブルー)」
アマゾン 1900~3500円で売っている
 最近のと言うか、Windows10で、エコーが使えるサウンドチップはあるのだろうか?つまりこのまま入れてもエコーなどできない。
 しかし!、「WT コンデンサーマイク 高音質 マイクスタンド スタジオレコーディング 宅録/動画投稿/ゲーム実況 生放送 合成録音 録音 宅録 卓上アーム付き」
アマゾンで、セール品 2999円で売っていたのでぽちっとしてみた。
エコーとマイクボリュームが付いているので、このままカラオケするには、一番手っ取り早い!但し端子が、USB+ミニステレオジャックとなる。まだ届いていないのでわからないけどねぇ
K380

「Excelvan Bluetooth カラオケセット 家庭用 2CH ワイヤレス マイクロフォン 2本付き K380」
アマゾン購入時 6980円
VHFのワイヤレスマイクで、エコー、マイクレベル、アウトプットレベル、ラインアウトがあり、入力は、bluetoothから行う。
出力を、アンプにつなぐわけだが、入力無しで、レベル変換して、パソコンのマイク入力に入れれば簡単に使えるかも?
だがしかし!!
型番がK28だとUHFで、マイクボリューム、ミュージックボリューム、エコー、Bluetooth 対応以外にラインイン・ラインアウトがあるので、bluetoothから入力できなくてもOKである
アマゾンで9999円で売っていたので、ちょっとポチってみた、まだ届いていないが・・・どんなものか!
KV-8500

「Freeboss KV-8500 VHF 2 Handheld Wireless Microphone + SMR6 Audio Mixer」
Aliexpress で$138、17250円、VHFのマイクセットになる、UHFは高いんだよ!
買ったは良いが本格的すぎて置き場がない!
MIX800

「BEHRINGER MINIMIX MIX800 ボーカル用 マルチエフェクトプロセッサー (ベリンガー) 」
アマゾン購入価格 7,538 円、やはりこれが正解だったか!よくできている。
これも昔かったんだけど、また買ってしまった!どこへ行ってしまったのか??
XH-M173-2

 冒頭で紹介した、XH-M173 「Dual power AC12V AMP reverberate board microphone amplifier board Karaoke reverberation board」
 Dual powerって書いてあるから、ACとDCで使える!と思って買ったが大間違え!+-12V電源が必要なんだよ!
 秋月で、トランス買って、ケース加工して取り付けたが、アナログやっていないので、ケーブルもないし、基盤用のステレオミニジャックしか手持ちがなかったので、再度、秋月電子で不足部品を注文した。
が・・・ボリュームとボリュームの間隔が15mm以下しかなく、付けられるノブが無いのである!
(サトーパーツのモールドツマミ K-8075が、外寸14mmパイなので使えそうだ!モノタロウで単価179円で発見!)
このままでは、見っともなくて使えないなぁ...適当に配線してもノイズ乗らないし、すごく良いんだが・・・残念である
価格は、$11.50だが安いところで、7.75で売っいた、970~1440円である。
不満は、マイクの音質調整と、独立したマイクのボリューム調整が無いことだが、そんなもんが付いているのは、SMR6 Audio MixerかMIX800しかないからしかたないかな
SL-033

ついでに買った、パーティーライト、「Amazing Auto/Sound Active 64 LEDs RGBW Light Disco light Club Party Show Hundreds of Patterns Dj Bar Wedding Stage Party Lights SL-033」
Aliexpressで$23.15、約2900円ぐらい
 こんなに、明るい5mmのLEDがあるのか!と言うほど明るい!長持ちするんだろうか?
 決まった色の8x8のマトリックスLEDをコントロールしているだけなのに、結構綺麗だった!

 スモークマシンなんかもあるので、本格的にできるのだが・・・色々といじってみたが、正解は、プレステ4を買って、カラオケ@DAMに入って、まともなワイヤレスマイクとUSB変換アダプタを使って、プレステに入れる!と言うのが一番よさそうだ!採点もできるしね!
 予算はプレステ4が3万、UHFワイヤレスマイクが1.5万、USBアダプタは5000円もあれば買えるか?? 合計で、5万円となるかな・・・、しかし買うとは言っていない!

   

— posted by Mediamix at 12:00 am  

テールにエンジェルアイ その2

MR16 焼けた
あっさり焼けた! 危ないんですけど…
 1ヵ月もたないとは!
なんで!どうして!、どこが悪いの?? LEDやケーブルにショートしたり、過電流が流れた様な痕跡がないので、MR16のモジュールが不良だったのか?
焼け方がすごい、焼け跡が一番ひどいので、ICから出火?なのか、裏面のコイルのはんだが解け落ちている、どこかがショートして、車のヒューズが飛んだ!が自然にショート状態は解除された??
ケース内の基盤

しっかり燻蒸されている!
修理完了

予備やテストの為に、LEDライト部分も新たに作った。 動作確認したが、いつまでもつかな??
engel_repare

うおおおお~~、エンジェルアイの部分も接触不良で、点かなくなった!、殻割してはんだ付けしなおし・・・ おいおい、大丈夫なんですか~~~

 

— posted by Mediamix at 12:00 am  

HAKKO はんだ ゴテ (T12 KIT) その2

HAKKO STC T12
これは隠れたベストセラーか?

 加速度センサをいじくり廻していたときに、T12はんだコテを使ってみました!
これが、結構良いのであった!、コテ台に置きっぱなしにすると、自動的にパワーセーブモードに入るし、さらにほっておくと、スリープモードに入る!
これはかなり、助かる!一晩中付けっぱなしで、コテが焼けたり、火事になる危険性も減るので、エコで安全性が高い!
 写真は、MINI STC T12 VER:Fであるが、私が購入した基盤は、STC T12-HGやVER:Eであった! 
で、色々と調べると、かなり種類が多いしし、シリアル通信の端子が出ているのである!これの説明が無いんだよなぁ、それから、VRがプッシュスイッチ付きなんだが、これも使い方が分からない!
 まぁ、普通には使えているんだが・・・、さて電源をどうするか?と言うこと!

DC24V3A

 ケースに入る、24V3Aの電源が、$9.11 約1140円とまぁ売っていたので、ケースを2個買っているので、電源も2個注文。
YOUTUBEで見つけた

 YouTubeで見つけたビデオの中で、コテのアース端子を、VRのシャーシに流せとか・・・でもプラケースに入れたら殆ど変わらないような??
ADP05

バッテリーで使えるようにするための、アダプタ?
 マキタのバッテリー 18Vから電源が取れそうな、アダプタ 互換品で、1700円、本物2800円、本物はスイッチが付いているので、バッテリーが放電しない。
PE00000022

改造なしで使える、PE00000022 アダプタ USBが付いているので、そのまま付けていたらバッテリーは放電するかも・・・5V変換の効率は85%以上だそうで、かなり丁寧なつくりになっているようである。価格は2800円程度
ML803

改造すれば使えそうな、ML803 価格は4700円 LEDライト付きで、便利そうだが・・・改造が必要
HAKKO 605M

便利そうな HAKKOのコテカバー No.605Mで322円、火事・やけど防止に購入決定!
ML803_1

 マキタ ML803 を ばらしたところ、ヒューズが付いている!
ML803_2

 基盤裏側、IC1個でテキトーに、なんてのではなく、高効率らしい・・・
ML803_3

 出力にもヒューズをとりあえず付けました。
完成写真

 ML803を使ったアダプタの完成写真、18Vで表示上450度まで、上げる事ができた。
 結局後から、左側にDCコネクタ、右側に電源スイッチが付いて、あちらこちらに部品がついてしまった・・・
 今度作るなら・・・もっとよくできるであろう・・・
 PE00000022 アダプタも買った、PE00000022なら、何もついていないので、すっきり配線になるし、改造いらず。
 USBのライトも付けようとすればつくし・・・しかし、変な物つけると野外では壊すことが多いからねぇ・・・ 

 

— posted by Mediamix at 12:00 am  

GY-45 MMA8452Q

GY-45 MMA8452Q
三軸加速度センサ I2C インターフェース

 なかなか届かない、MMA7361(結局は20個も届いたんですけど)よりも早く、MMA8452Qが届いた、購入価格は、10枚で$18.5で約2312円だった。
 スイッチサイエンスなどからも、発売されているので、ライブラリも充実している。今回使用した、ライブラリは、SFE_MMA8452Q library

GY-45schematic

 GY-45の回路図
 5Vでそのまま接続できて、使うのが簡単
MMA8452Q TEST

 サンプルプログラムは、コンソールに表示するようになっているが、4階建てにして、LCDシールドに表示するようにした。
 使っているパソコンのUSBに変な信号が送られて、arduinoがリセットされてしまうため、コンソールが使いづらい
MMA8452Q 速度

 ところで、処理速度が気になる。
 ライブラリの動作は、まずaccel.available()がTrueになるのを待って、accel.read()すると、accel.x~z と accel.cx~zに値が代入されると言う仕様。
 処理速度はどんなもんか?と言うことで、1000回ループする時間を計測すると、1448ms(ミリセコンド)、そのまま抜けてしまうんじゃないか?と言うことで、5、10、100msのディレーを入れて計測してみたが、実際の計測時間は変わらなかった。1回の計測時間が、1.45ms以下なので、私が使う用途では、全く問題ないようであった!
 で、速度(時速)が測れるのか??って事で、論理的にはOKのはずなんだが・・・全く使えない!
 時間が経てば経つほど誤差が増えるばかり、信号で止まった時に、速度0kmにセットすればよいのだが、高速とか乗っていた場合、全く使えないような値になりそうです。
 もうあきらめて、いままで通り、動いている?いない?と、動きの激しさを判断する方法で使うことにした。
 違う種類の加速度センサや地磁気センサーが付いた物も買ってみたので、使ったらメモがわりに、記事にしてみます。

 

— posted by Mediamix at 12:00 am  

HAKKO はんだ ゴテ (T12 KIT)

HAKKO T12 KIT
HAKKO T12 の キットが完成したところ

 野外で、はんだ をするときは、ガス式のはんだゴテを使っていましたが、もういい加減やになって、バッテリー式の物を作りました。

SL-2000

昔アマゾンで、7000円ぐらいで、買ったもの、今でも探せば、Aliexpressで売っているが古い型で値段が高い
MT-100

最近Aliexpressで買ったヤツ $6だから、750円ぐらいか・・・
 ともかく、野外で使う場合、風でガスの火力が変わってしまい、コテ先の温度を維持しずらい
 
 そんな訳で、バッテリータイプの FX-901 を、Amazonで2591円で売っているが、う~~ん、買って見なければわからない!
 かなり評価が高いよね・・・今度買って見るか、室内で使うにはOKかも・・・
FX-901

HAKKO T12 KIT

Aliexpressで売っている HAKKO T12 のキットです、もう1年以上前に $9で買ってあったんですけど、ずーと組み立ててなかった。
T12 (T15) series soldering tip

基本的に付いているのが、カッターみたいな、コテ先なので、追加でコテ先を買わなければならない、コテ先は10個で3150円ぐらいで売っている。
店によっては、10個の内容を選べるので、好きなコテ先だけを買うことができる。
T12-KIT-1

ここら辺の配線が解らなかったので、ほっぽいてあった。
T12-KIT-1b

ここのランドも何を付けて良いかわからなかった。
0.1uFのコンデンサか、10KΩの抵抗、またはショートらしい。今回はショートで!
T12-KIT-1a

これも、温度センサーかと思っていたら、振動スイッチだった、色々な記事を見ると、極性があるらしいのだが、 最近のは極性があるけど、昔のタイプは極性がないらしい・・・
T12-KIT-3

完成して、ケースに入れたところ、DC12Vだと、350度がきつい。 12Vで18W、18Vで41W、24V(おすすめ)で72Wらしい。 ケース加工が面倒だった、5ピンのコネクタが外から、ボリュームは内から差して止めるので、取り付けたら、 もう外せない!
100-220Vto24VDC6A

Aliexpressで売っている、AC100~220V対応のDC24V6A電源、600円ぐらいで売られている。
HAKKO T12 FULL SET

新型のT12のキット、ケース付き ただし電源が付いていない!、600円の電源は高さが合わないので、ケースには収納できないようである。 ショップによっては、ついてくるコテ先が選べるようだ!価格はぐっと高くなって、3125円!
FX-951

FX-951 も Aliexpressで買えば、6000円ぐらいだ 110Vと220V版が売っている、アマゾンだと3~10万もする。 1個持っているが、大きすぎて置き場にこまる。
壊れた!

話が長くなったが、先日付けたばかりの、エンジェルアイがあっさり、つかなくなった! 配線の接触不良かと!思っていたら、エンジェルアイの内部の接触不良でした! こいつを外して、配線し直し!のはんだ付け2か所だけで、かなりつらかった!ヒゲが出たり、はんだが焦げたり!こまったもんでした!

まぁ、次回からは、HAKKO-T12 があるので、バッチリ いけると思います!、雨さえ降っていなければねぇ

 

— posted by Mediamix at 12:00 am  

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